エアガン ランキング&レビュー 2014

選ばれるエアガンの特徴を、通販ランキングから比較解析してエアガン選びをサポートします。
マルシン MP40 MAXI8 8mmBB弾 ブローバックガスガン
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ブローバックガスガン (フルオートのみ)

可変ホップアップシステム

全長   625mm/835mm(ストック伸長時)

重量   2900g

装弾数  32発

価格   31,290円 (税込み、2007マットブラック仕様)



実銃MP40は、ナチス・ドイツ時代に開発され、第二次世界大戦で大量に使用された
SMGで生産性やコスト面で優れていため、その後世界中で使用されました。
9mmパラベラム弾を使用。
ストレートブローバックで、オープンボルト方式。
オープンボルトとは、弾の発射準備完了状態で、ボルトは開いたまま止まっていて
トリガーを引くとボルトガ前進し弾をチャンバーに送り込み、ボルトが前進しきったら
発砲、ボルトは後退して排莢する。
トンプソン、イングラムM11とかウージー等もオープンボルトですね。
長所は構造が単純で部品点数が少なくて済む事。逆に短所は
トリガープルが若干重くなる事と、トリガーを引くとボルトが前進して発砲するので
トリガーを引いてから発砲までタイムラグがある事などから精密射撃には向かない事。
なのでオープンボルト式は、SMGだとフルオートメインで使われる物に多いです。

で、マルシンのMP40ですが、さすがにモデルガン全盛時代から
モデルガン〜エアガンと移り変わりながら、作られ続けたモデルだけに・・・。

ただ、そこはマルシン。外観的な質感とかは、ほどほど。
今回の物は「2007マットブラック」バージョンなんですが、外装の殆どは
サンドブラスト処理されたプラ製。ボルトも目で確認出きる範囲では
プラですね。なので必然的に操作感や操作音もプラスチッキー。





全身からプラスチック感が溢れてますが、重さは3kg近くあるので
ズッシリとした重量感はあります。
金属製のストックを伸ばせば、以外と大きくてガッチリした感じです。





その折り畳み式のストックは、取り付け部分にあるチェッカリングの入った
大きなリリースボタンを押すとロックが解除されて、ストックをスイング出来ます。

ストック先端のシヨルダーピース(肩当て)の起こしたり、倒したりも
適度なクリック感と固さで好感触。





リアサイトは比較的前方に位置します。色付けなどはありません。



リアサイトは2重構造で、遠射用の背の高い方を倒すと近距離用になります。
遠射用には操作し易いように、側面にチェッカリングが施されています。




大きな開口部のエジェクションポート。ここからガシャンガシャンと往復する
ボルトを眺めるのは、ある意味大迫力〜。

エジェクションポートの少し前方に、ホップアップ調整用のイモネジが見えます。



ホップ調整は付属の六角レンチを使います。
時計回りに回すとホップが強くなります。が、やっぱり適正ホップが
分かり難い。このタイプのホップ調整と私は相性が悪い。
ある程度撃って平均な所で妥協ですな。

ただ、ネジが丸見えで見た目は悪いですが、撃ちながらホップ調整をするには
これが一番簡単です。



ボルトのストロークは長いですが、コッキングポジションは実銃より
かなり前方。まあエアガン仕様な訳ですが、この辺の割り切り方は
マルシンさんらしく、妙に拘らなくて清々しい。(いえ、オチョクリではありませんよ。)



ボルトレールには実銃と同様のセイフティが前後2か所に設けられています。
前方側のセイフティは、ボルト閉鎖時にボルトハンドルを銃本体方向に押し込むと
銃本体のノッチにボルトハンドルが引っ掛かり、ボルトの動きをロックします。



後方側のセイフティは、大きなノッチにボルトハンドルを引っ掛ける事で
動きをロックします。



マガジンキャッチ・リリースボタンは、チェッカリングの入った大きな物。
マガジンのガスが無くなって、ボルトが閉鎖した状態の時は、ボルトを
コッキングポジションに引いてからマガジンを抜かなくてはいけません。



マガジンの装弾数は、実銃と同じ32発。8mmBB弾が32発も並ぶと圧巻ですな。
弾はジグザグに複列で並びますが、マガジンフォロアーの溝が上部途中で
無くなってるので、弾が綺麗にジグザグになっているか確認できません。

ジャムの無い快調作動のためには、綺麗なジグザグに装てんされている方が
良いので、確認出来ないのはちょっと困りますねー。



それと銃を撃つ時は、矢印のマグウェル部分を持ちますが
撃っていると丸の部分のマガジンフォロアーが上がってきて
持っている手と干渉する事があります。まあ極後半ですが。
同じ理由で、マガジンを持って撃ってはいけません。
完全にマガジンフォロアーの動きを止めてしまって、給弾不良になります。
上手にマガジンフォロアーと干渉しない楊にに握れば別ですが。

また、剛性の関係で作動不良になる事もあるので、マガジンを持って
撃たないように、と説明書に書かれています。



実射

じつは、この日のために0.27gの8mmBB弾を大量に購入したのですが
説明書に「このモデルは、0.34gで調整されています」と記載があった。
キョエー!!よく声明書読んどけば良かった。

確認すると0.34gは数十発しかないので、初速計測に使い、0.27gを集弾テストに
使う事にしました。つまり2回ホップ調整しないといけません。ちと面倒。

気を取り直して、いざ実射。
全身プラスチック多用なので、ボルトを引いた感触もカチッとした剛性感に
乏しいですが、撃つとバシャシャシャッと、少し回転が遅めのフルオートが
古きよき時代のSMG的ノリのブローバックで、なんとも心地良い。
基本的にはフルオートの回転スピードが速いほど、トリガーハッピーは
感じ易いのですが、これはまた別の次元での心地よさなのです。

まあ、遅いと言っても秒間約12発なので、マルイ製スタンダード電動ガンの
15発よりは少し遅い程度。
実銃は毎分500発(秒間8発)位らしいですが、YouTubeで実銃の射撃シーンを
見てみると、イメージ的にはマルシンとあまり変わらない感じです。

エアガンだと射撃時に、実銃の様な衝撃とか反動が無い分
フルオートの回転スピードが少し速い方が、気持ちよく撃てるのかもしれません。
YouTubeでの実銃射撃シーン


私のイメージ的には、今の回転スピードで十分満足な撃ち心地です。




マルシン MP40




平均初速は室温27度で、81.2m/sでした。まあ、8mmBB弾でのこの数値は
どうなの?と聞かれると、なんとも。
ジュールで言えば1.12ジュールで、8mmBB弾の規制値は1.64ジュールなので
威力は、わりと抑えられてますね。

しかしながら8mmBB弾の飛びは、思った以上に良く飛びます。
6mmBB弾よりかなり大きく視認性が良いので、飛んで行くBB弾がはっきり
見えて、面白いです。まあ、良く飛ぶけど当たりませんけどね。
集弾性も良くはないですが、フルオートオンリーのSMGですからねー。
これぐらいでしょ。時代物ですし。

作動性は良く、ジャムは皆無でした。重めのリコイルショックで
装弾数32発を一気に撃ち切れるだけの実力もありますので
安心してフルオートを楽しめます。
弾を撃ち尽くしても、ガスがある限り空撃ちし続けるのは、まあ、ご愛嬌。

ただ、マガジンのガス容量が少ないのか、燃費が悪いのか、定かでは
ありませんが、ガスを一杯に注入しても32発のマガジンで
2回分は、持ちません。なので一回撃ち終わったら、BB弾と同時に
ガスも毎回注入してやる必要があります。

んーこのMP40、大戦マニアとかドイツ兵なりきりアイテムとしては必須です。
この銃を構えるだけで、貴方もナチス・ドイツ。
それほどイメージが確立されている銃なのです。
さあ、皆さんもサバゲーフィールドでMP40を連射し、
「マイネ エーレ ハイスト トラウエ!!」と叫びながら
連合軍に突っ込みましょう。
(ただし、8mmBB弾使用O



距離7m 半径2cm刻みの円 0.27g8mmBB弾フルオート10発



距離7m 半径2cm刻みの円 0.27g8mmBB弾フルオート32発

Kのフィールドに限りますが・・・・・・。)



【2013.05.16 Thursday 11:09】 author : airgunnet | マルシン | comments(0) | trackbacks(0) | -
マルシン 44オートマグ クリント1シルバー
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ブローバックガスガン

可変ホップアップシステム

全長   330mm

重量   1040g

装弾数  10発 (8mmBB弾)

価格   20,790円 (税込み)



実銃44オートマグは、1970年に発売された世界初の44マグナム弾が撃てる
オートマチック・ピストルです。
当時は珍しかったステンレス鋼製で、SMGやアサルトライフルの様なボルトアクションを
採用し、リボルバータイプのスミス&ウエッソンM29・44マグナムを超える
最強の拳銃と言われましたが、実際は扱い難くて作動不良のオンパレード等
残念な銃という烙印を押されてしまいました。

最初のオートマグ社から倒産・売却・合併を繰り返し、AMT社の時に
俳優クリント・イーストウッドにプレゼントしたスペシャルモデルが「クリント・1」です。
銃身が8.5インチに延長され、シリアルナンバー部に「CLINT-1」と刻印されていました。

感激したイーストウッドは、撮影用のプロップガン「クリント・2」を作って
自身の映画「ダーティハリー4」に使いました。
クライマックスシーン、愛銃S&W・M29を失ったハリーがバッタバッタと悪人を
やっつけるのに使った銃がコイツです。
これによって、瞬く間にオートマグは有名になりました。
ただ、「残念な銃」のままですが・・・・。





マルシン製クリント・1の取扱説明書に記載されてたいる日付は2005/11。
もう7年以上前に登場したんですねえ。
このクリント・1もオークションで中古を落札したものの、長い間レビューもされず・・・・
でしたが、まあ今更ながらレビューです。

モデルガン全盛の頃をご存知のおじ様達とか、ダーティハリーを見て
育った方なら、この44オートマグも受け入れ易いんじゃあないでしょうか?
まさに、「大きい事は良いことだ〜」なんて言ってる時代でしたから。

しかも未来的なデザイン。以外なほど握り易いグリップ。
あーでも、やっぱり大きい、し長〜い!!。
大きいので重量が1kg超えてるのに、重たく感じない。

グロックと比べてみても、こんなに長いです。
ダーティハリー4で44オートマグがカッコ良かったのも、イーストウッドが
長身だったから似合ってたんでしょうねー。





シルバー塗装は全体的には綺麗ですが、細かく見れば粗い部分も。
パーティングライン(張り合わせ痕)は、バレル部分は綺麗に処理されてますが
フレームは、マルイ製ガスブロ・ガバメント並みの中途半端加減。
処理はされてますが、加工痕が残ってますよ的な・・・・。
グリップのプラスチック感も少し強め。



刻印も、シルバーで少し埋まっちゃった感があります。



作動に関しては、ご覧の様にボルトを引いてもバレルレシーバーは後退しません。
ショートリコイルは、キャンセルされていて、言うならストレートブローバックに
なっています。
まあ、オートマグのショートリコイル・ブローバックを再現するのは
大変だったのかも知れませんねー、とフォロー。

あと、細かい事をいえば、ボルトの後退量が多少短かったり、矢印部分の
メインロッドボスがマイナスネジだったり(実銃は六角ネジ)。こっ細かすぎか?





セイフティレバーは大きくて軽いので、握っている右手で操作出来ます。
水平で射撃、上に押し上げるとセイフティ・オン。
写真の様にレバーを下げると、なんと空撃ちモード。
BB弾が装てんされていなくても、空撃ちして遊ぶ事が出来ます。
んー、なんて親切。




リアサイトは上下左右調節可能なフルアジャスタブル・タイプ。
マイナスドライバーでネジを回して行いますが、クリック感はありません。



マガジンの装弾数は10発。どでかい8mmBB弾なので
こんなもんです。
マガジンフォロアーの溝は、一般的にはマガジンの前面にありますが
このマガジンでは、側面にあるので、多少違和感があります。



ついでに6mmBB弾と大きさを比べてみました。
こんなに差があるんですねー。改めてびっくり。



通常分解は、テイクダウンラッチを下げるだけで簡単にフレームから
バレルレシーバーが外れます。



で、ホップアップの調節はチャンバー底部の穴にマイナスドライバーを挿して
行います。時計回りに回すとホップ強になります。
が・・・いつもの様に、このタイプは適正ホップの位置が分り難く
何回も撃ちながら調整するのがめんどくさいです。

実射


最初に思ったのが、マガジンのサイズが本体とピッタリなのは良いですが
マガジンを外す時、マガジンキャッチ・リリースボタンをかなりグイッと奥まで
押さないとマガジンが外れないので、扱い難い事。

まあ、気を取り直して実射。
ボルトを引く時のテンションが予想以上に強く、金属製という事もあり
操作感は気持ち良いです。
その強いテンションのお蔭でブローバックは素早いですが
逆にリコイルショックは、最近のハードキックモデルに比べれば弱め。
個人的には、スプリングを多少弱くしてでも、ガツンとリコイルショックを強く
した方が気持ち良いと思うのですが。

トリガープルは、厳つい銃のわりに軽め。
適正ホップだと弾の飛びは良いです。大きな8mmBB弾がビューンと
飛んで行きますが、大きいのでやはり風の影響は受け易い様です。
ホップの不安定さも加わって、良く飛びますが
屋外・遠射での命中精度は低いですね、やっぱり。

でぇ、実は集弾性テストをする時に、ウォーミングアップ気分で10発を
2回撃った後に悲劇が・・・・・・。

なんと、マガジンを床に落としてしまい、悪い事にマガジンリップの
片方が完全に破損してしまいました。・・・・・・終了・・・・・・・。

初速も測ってませんでした。・・・・・・終了・・・・・・・。

という事で、なにげに撃った2回の結果を一応載せます。

んー今となっては古臭い大型拳銃で、人気もないかも知れませんが
個性的で美しいスタイルだし、実銃と違って作動性も良好。
たまには、こいつで8mmBB弾の迫力を味わうのも良いかも。



距離7m 半径2cm刻みの円 0.34g 8mmBB弾 10発


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【2013.05.09 Thursday 07:43】 author : airgunnet | マルシン | comments(0) | trackbacks(0) | -
エアガン・レビュー マルシン COP 357


ダブルアクション・ガスガン

固定ホップアップシステム

全長   140mm

重量   400g

装弾数  4発  (8mmBB弾使用)

価格   8,925円 (税込み)



初めて、コップ357と言う名前を聞いた時
んー、私服警官用のコンパクトな銃なのかな?  なんて
思ってしまいました。
ロボコップやら、なんとかコップって言うタイトルって
多いですから・・・コップ=警官でしよう、やっぱり。
なんて、ビデオの見すぎっすか?

で、正解は、米国COP社が製造した、357マグナム弾
使用の四連装銃身を持つポケットピストルでした。




ポケットピストルと言っても、マグナム弾が撃てる銃と
なれば、必然的にガッチリとした体格になってしまうので
そんなに小さい感じは、しませんねー。
まあ、グリップは小さいので、握った小指は
完全に遊んでいる状態になりますが。




ワルサーPPK/Sと比べてみても、一回り小さい位で
しかし、塊感があって迫力は、あります。
四つも穴の開いた銃身を、向けられたらびびりますわい。
(別に、四つの銃身から、
一度に弾が出る訳ではないですが)



外観のシルバーメッキは、細かく見れば
ムラもあるのですが、それよりも
トリガー等の金属パーツとの違和感の方が
気になります。

フレームのパーティングライン(貼り合わせ痕)は
綺麗に消されていますが、トリガーガード内側は
ラインが、残っています。



銃口を見ると、ライフリングの数ミリ後から
インナーバレルが見えます。
やはり、何も無いただの筒に、弾を込めて撃つっていうのは
妙にリアル感があります。
デリンジャー等と同様に、この手の銃はチャンバーから
銃口まで、良く見えるので
よけいに、リアルに感じますね。



銃身は、リアサイトと一体のスライドレバーを
後方に引いて、ロックを解除すれば、チャンバー部が
上に跳ね上がります。
軸の部分には、バネが入っているので
最初だけ、下から指でチョンっと押してやるだけで
あとは、バネの力で跳ね上がります。
格好付けて、銃を上に振ってやっても、開きますが
さすがに、壊れるのが怖くて、私は出来ません。
(一回、試しにやりましたが・・・)



リアサイトは、内側の四角く見える部分。
その外側の丸みのある部分には、指でスライドさせ易い
様に、ギザギザになっています。
チャンバー側面にも、セレイション(滑り止め溝)が
入っています。



チャンバーから銃身を覗くと、ホップアップ用の
パッキンが、四つの銃身それぞれに、見えます。
素人考えでも、このホップアップの掛かり具合が
バラバラだと、集弾性に影響してしまいますよねー。



ダブルアクションのトリガーを引くと、弾が一発発射
されます。
銃を構えて、後ろから見た状態で、時計回りに
1発づつ発射されます。
トリガーを引く力で、ガスを噴出するノズルの部分を
回転させるので、トリガーストロークは、長く
トリガープルは、少し重いですね。
次に発射される位置が知りたい場合は、チャンバーを
開けてノズル部分を見ます。
赤い印があるのが、次に発射する部分になります。



サイト系は、簡単な作りですね。
まあ、これ系の銃は、至近距離での使用が
前提でしょうから、じっくり狙って撃つなんて事も
似合わないでしよう。
ただ、フロント、リアサイト共に、大きめな作りなので
わりと照準し易いですがね。



マニュアルセイフティは、銃右側
トリガーの後方にあります。
レバーを下げると、セイフティ位置になります。


7m 半径2cm刻みの円 0.34g8mmBB弾4×2発



 


マルシン 【ガスガン】COP 357 8mmBB ロングバレル・ブラック  7,586円

 


マルシン COP 357 Long 8MM シルバー8MM BB弾  8,500円

 


ガスガンマルシン COP 357 HW 8mmBB弾  7,587円

 

 

【2009.08.02 Sunday 07:15】 author : airgunnet | マルシン | comments(0) | trackbacks(0) | -
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